スロッカスタイム

スロット パチンコ情報やネタ 主に2ちゃんねるのまとめ

    2017年01月

    no title

    1: 名無しのまとめタイムさん 2017/01/22(日) 00:52:59.77 ID:kdmmVct30
    新基準は事故ってもたいしたことない上にベタピンだからほぼ100%負けるじゃん?
    つまり5万の予算ぶっこんでたらマイナス5万とする
    ここからが作戦なんだが、スロットを打たないようにする
    つまり収支的には0だ
    ほぼ100%で収支マイナス5万のところが、収支0ということは+5万の勝ちってことだ
    つまり打たないことで俺は5万円勝ったことになる

    【ほぼ100%の確率で新基準機で勝つ方法wwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しのまとめタイムさん 2017/01/21(土) 09:12:35.69 ID:R84iMTcdE
    いかんのか?

    【30歳超えてる男だが、景品交換でコアラのマーチを2つ持っていったらニヤニヤされたんだが】の続きを読む

    1: 名無しのまとめタイムさん 2017/01/20(金) 23:13:08.61 ID:Bigh8k6a0
    老人は疲労で耐えきれずあえなく撃沈

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    1: 名無しのまとめタイムさん 2017/01/21(土) 14:16:23.39 ID:fP0MEr+Jr
    JASRAC(一般社団法人日本音楽著作権協会)は1月10日、パチンコ、パチスロ店において遊技機を用いて、JASRACが管理する著作物を上映、
    演奏した場合、メーカー側がその使用料を払うことで合意したと発表した。
    本年1月1日よりJASRACによる管理が開始される。

    今後、2019年まで3年間の経過措置を経て、遊技機メーカーが、パチンコホールに代わり、JASRACが管理する楽曲1曲につき、
    遊技機1台当たり80円の使用料が支払われることになる(2017年は50円、2018年は60円、2019年は70円の支払い)。

    そもそもこの問題は、2015年4月、JASRAC側がパチンコホールの組合団体である全日本遊技事業協同組合連合会に「楽曲の複製権については遊技機メーカーから使用料を得ているが、
    遊技機による音楽再生は上映権に該当し、別途使用料の支払いが必要で、ホールが遊技機を設置し楽曲を流している以上、上映権の使用料を支払うことが原則である」と主張したところから始まる。

    遊技機メーカーでは、遊技機製作に際して使用される楽曲について、
    その音楽権利者(作詞・作曲家、音楽出版社)に、当該遊技機がパチンコホールに設置され使用されるものであることを十分に説明し、
    音楽権利者と合意した使用料を支払ってきたが、今回の問題は、
    パチンコホールにおける音楽再生は上映権に該当し、メーカーとは別に、ホールにも支払いの義務が生じるというもの。

    ◆JASRACに大きな利益がもたらされることは確実

    しかし、パチンコホール側では「ホールに設置している遊技機にどのような楽曲が使用されているか判然としない。
    また遊技機の入替が頻繁に行われている」との理由で、個々のホールでの利用実態の把握は困難であるとして、その交渉を遊技機メーカー等に一任していた。
    そのような経過があり、遊技機メーカーとJASRACの合意がなされた。合意の結果は前述の通りである。

    今までは、国内の著作権管理ビジネスをほぼ独占していたJASRACであったが、記憶に新しいところでは、2015年10月にエイベックス・グループ・ホールディングスがJASRACを離脱し、
    保有する約10万曲の著作権管理を系列会社に移す手続きを開始した。
    これにより音楽著作権ビジネスにおいて競争が生まれ、市場が活性化すると言われた。逆に今まで市場を独占してきたJASRACにとっては大きなピンチでもある。

    今回のパチンコ業界とJASRACの合意が、このような流れを汲んでのことかは不明ではあるが、今回の一件でJASRAC側には大きな利益がもたらされることは間違いない。

    ◆使用料発生は大勢には影響なく、むしろ健全化に繋がる?

    2016年のパチンコ・スロットの販売台数は、約240万台(パチンコ160万台、スロット80万台)。
    1機種当たりに、JASRACが管理する楽曲が、平均して何曲搭載されているのかは不明であるが、アニメや芸能人とタイアップした遊技機が次々と発売される昨今、
    平均10曲程度は使用されているのではないか。
    仮に10曲を平均値とした場合、販売台数240万台×使用料80円×10曲で、19億2000万円の支払いが発生する。

    今回の合意は、パチンコ業界にとって大きな影響を与えるかといえば、そうではない。1曲当たりの使用料が80円である。
    遊技機1台40万円前後する現在、通常程度の楽曲の使用であれば、メーカー側の便乗値上げの口実にもならない。
    まして、使用料分を結局はお客さんに負担させるという話にもならないだろう。

    パチンコ業界にとっては突然降ってわいたようなJASRACの主張ではあったが、どちらかと言えば、法的にグレーな部分をまた一つ解消した訳であって、
    「健全化」を謳う業界にあっては、支払金額の設定も含め悪くはない合意であったし、JASRACにとっても新たな収入源の獲得となり、双方万事納得の話ではないだろうか。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12569829/
    2017年1月21日 9時1分 ハーバービジネスオンライン

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